ウジュラのヅカ版舞踏会の手帖

花組公演ミー&マイガール初日


ぶら〜り宝塚


美の旅人たち - 凰稀かなめ編 -


最初にこの番組を見たときは、かなめさんにまったく興味がなかったんですが、
改めて拝見しても興味ないっすねー。気になるのは左手薬指に指輪をしていることぐらい。
渋い着物を選びたいといって、やたら花びら散りまくりの可愛い着物を着ているのは
かなめさんらしいなと許せる範囲ですけど、サイドの髪を耳に掛けて小首をかしげ
オンナオンナしているのも許せるんですけど、そこまでして旅中出会うオジサンたちを
2009年06月30日(火) No.1229 (宝塚)

再会/ソウル・オブ・シバ


目が覚めたら午後2時


太王四神記Ver.II ブーム到来


宝塚ファン独特の「通う」をはじめて経験しそうな太王四神記。
本日2度目の観劇後、トークライブ2回を含めて残り10回観劇してもいいかと夫に尋ねると、「トークライブの2回で十分。B席にしなさいね」と言われたので、「ひどい、フツーのだんなさんみたいなこと言うんだ。そんなありきたりの人だとは思わなかったよ」と責めたら、「ファントム貧乏再びか…。」と。ご理解いただけたと思っていいのかな?

観劇中に忘れ雪のナウオンをふと思い出して、さらに観劇が楽しくなったので内容を少し書きます。
かなめさんは娘役の髪型やアクセサリーをよくチェックしていて、ちょっと変化があると
「その髪型似合ってるね」と娘役の髪を撫でながら耳元でささやくような人で、
それに対してキタロウくんは「あんなキザな真似は出来ないし、したくもない」ときっぱり。
やっぱりかなめさんにはキタロウくんをつけておかないと。

さて、本日は観劇前に写真のローストビーフをランチにいただきました。
お店に行く途中、自転車に乗ってお稽古場に向かう華月由舞ちゃんに遭遇。
「由舞ちゃん、お稽古頑張って〜」と両手を振りながら声援を送るとニッコニコで
何か喋ってくれたんだけど、聞き取れなくて残念。
娘役がスカート姿で自転車ギコギコは春日野先生がおっしゃる品格からは程遠いのかもしれないけど、「ランベス・クィーン華月由舞」は形に捕らわれないのさ。

ローストビーフのお店は南口にあります。
本日のスープはビシソワーズ+メイン+パン+ヨーグルトのデザート+紅茶
〆て1,350円。エアコンの効いたテラスでのんびりできてこの価格はお値打ちでは。
そういえば、食事中にかちゃが坂を下っていくのが見えました。かちゃが判別できるようになってしまったのか。恐ろしや。
2009年06月28日(日) No.1216 (宝塚)

宙組公演大江山花伝 チケット発売日


二日目は楽勝でしたが、初日撃沈。
PCだめ、モバイルだめ、電話かけてもKDDIからは混雑のためお繋ぎ出来ませんコール。
しかたなく高額チケットに手を出してしまった。
飛行機を押さえてしまっていたし、せっかくだから初日に見たいです。
その後は梅田に移動して、いつものかなめカフェ(スタッフにちょっとかなめ似の女の子が)。
そのかなめちゃんがショートカットにしていて、それも前髪が長い大人っぽいショー..
2009年06月27日(土) No.1211 (宝塚)

太王四神記Ver.II 初日


マジで恋する5秒前


凰稀かなめ初日から復帰